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稲作コンソーシアムの取り組みが日本農業新聞の一面に掲載

当社の稲作コンソーシアムの取り組みが、日本農業新聞の一面に掲載されたことをお知らせいたします。

◆稲作コンソーシアムとは?

2023年3月1日、J-クレジットの運営委員会にて、「水稲栽培における中干し期間の延長」の方法論が新たに承認されたことを受け、日本国内でのJ-クレジット創出を目的に、稲作コンソーシアムを発足しました。コンソーシアムへの参画者(農家、農業関連機関、企業、自治体)が保有する水田を、本コンソーシアムに登録いただき、コンソーシアムがまとめてJ-クレジットに申請します。

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